ベッド生活のメリット・デメリット

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ベッド生活のメリット・デメリット

高校まで実家にいる時は布団で寝ていましたが、大学に進学し一人暮らしを始めるようになってからベッドで寝るようになりました。それまではずっと布団で寝ており、どこか泊りに行った先のホテルなどでベッドで寝るくらいしかベッドとは関わりがありませんでした。一人暮らしが始まりベッドで寝るようになっても睡眠の質や寝やすさといった快適さはそれほど変わりはありませんでした。今までとは違う感覚には数日ほどで慣れ、寧ろ寝やすくなったように感じます。
友人を家に呼んだ際にもベッドが腰かけるのに丁度いい高さでゆっくりくつろぐことができているのではないかと感じます。ただ布団であれば片づけることができるため生活のスペースを広くとることができますが、ベッドであるとそういうわけにもいかないのでどうしても生活のスペースが狭くなってしまいます。折り畳み式のベッドも販売されていますが、安定性や大きさのことを考えると個人的には固定型のベッドのほうが睡眠の質の向上につながるのでは?と思います。
ベッドにはメリット・デメリットがそれぞれありますが、寝る時の心地よさや普段使いから総合して考えてベッドは布団よりもお勧めします。